彼女いない暦=年齢の俺氏遂に童貞を捨てる…その「2」
12月 16, 2017 by 体験談

彼女いない暦=年齢の俺氏遂に童貞を捨てる…その「2」

遂にSEXする。

すみさんと思った以上にスムーズにキスができた。
耳元で微笑む彼女に手を回して、1枚ずつ服を脱がして行った。
自分が童貞で不慣れな事も全部受け入れながら彼女はバカにもせずむしろ愛おしそうに、SEXに挑んでくれている。
先に彼女が全裸になり、次に俺が脱がされていった。
全部脱いだところで、俺はコンドームを取り出し、装着しようとするも、手元が定まらずあせりもあってうまくいかない。このときのために何十回も練習したというのに…。
彼女は微笑みながら、俺にキスをして、コンドームを手に取り、俺を寝かせ、ネットリとした舌で俺のちんこを舐めてくれた。優しい…。俺はもぅ全てを委ねることにした。

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初めてのフェラだ。全身に鳥肌が立つ程気持ちがいい。AVで幾度と見たフェラの感触がこんなにもいいとは思わなかった。
彼女は丁寧にちんこを舐めなてから、口の中へ、俺の鬼頭をすっぽりと包み込みしゃぶり始めた。脳が痺れてきた。
俺のちんこは今までに自分も見た事ないほど硬く熱く勃起している。
そんなちんこに、彼女がコンドームをかぶせてくれた。
…ついに、挿入するのだ。

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彼女は俺にそっとまたがり、自分の股間に俺の指を這わせて、自分が濡れている事知らせてくれた。女性の濡れるという事が初めて体感できた。そして、やさしく指を動かして彼女のマンコの形と触感を脳裏に焼き付けて行った。
すみさんが俺のちんこをつかみ腰を浮かしたことで、今から挿入することを覚悟した。目を見ながら、位置を調整しつつ、すみさんのまんこに俺のちんこが沈んでいくのを実感した。
彼女が俺の上でゆっくりと上下する。俺は神経の全てがちんこに集中し、すみさんのまんこの中のヒダの感覚を詳細に想像しながら時折キュッと締め上げる膣圧に快感が波のように押し寄せてくる。

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このまま果ててしまうのは、もったいない。
すみさんに体位を変えたい旨をつたえ、正常位をさせてもらった。
再度、挿入する際にじっくりとすみさんのマンコを観察して無修正のアレと同じであることを心に刻んだ。
あとは腰を振りながら、おっぱいを掴み、撫で回し、舐めているうちにもぅ我慢できなくっていった。
圧倒的射精。

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すみさんも荒い吐息を上げながら俺の腰の動きに合わせて体をクネらせる。
すみさんがイクところ見たいが、もぅこっちは我慢できない。初SEXなのだイカせられなくてもいいのだ。そういうものらしい。
耳元で、「イキそうです。」と呟いたら、「いいよっ!きて!」と泣きそうな顔で言ってきた。
2回くらい腰を振ったらイってしまった。

彼女はその後シャワーを浴びて、30分くらい話をしたのだが、お互い照れくさい感じになり、また会いましょうと、社交辞令か約束か期待がわからない程度の挨拶を交わして帰って行った。

俺は、メモリアルな童貞卒業記念のこの一部始終を全て記録しておいた。
それを毎晩見ながらオナニーするのが日課になった。

三十路まであと2週間ある。
すみさんともう一度SEXすることも考えたが、PCMAXにはポイントがだいぶ残っている。2人目のSEX相手を求めて行く事にした。

PCMAX
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