M性の強い女性にひたすらバックから攻めて中出しする紳士の性仕事
12月 17, 2017 by 体験談

M性の強い女性にひたすらバックから攻めて中出しする紳士の性仕事

私は常に性欲のハケ口を探しています。

待ち合わせ場所に向かうと彼女はいち早く私を見つけ、すぐに腕を組み頬を寄せて来ました。
メールでもフレンドリーかつ下ネタによく反応していたので、本当にSEXが好きな女性なのだと改めて確信しました。


予め撮影の了解を得ていたのだが、直接会って再度「撮ってもいいだよね?」と聞くと、「うん。顔バレないようにしてくれるんだよね?」と確認してきたので、「もちろんです」と応えると満面の笑みで「はい、おねがいします」と快く了承してくれました。
腕を組んだまま恋人のようにホテルに直行。ソファでくつろぎながらキスから攻めると、激しくからみついてくるではありませんか…。

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始めはソフトに攻めていたのですが、少しずつハードに彼女頭を抱えてみたり、足を強めに掴んでみると、ものすごく良い反応が伺えます。
この女性はMっ気が強いようです。
そうとなれば、強引に行った方が感じそうで、髪を掴み私の股間に押し付けてみました。すると自分からチャックを下ろして、洗っていない私のイチモツを嫌がりもせずに口に含みました。
私はズボンを下ろし立ち上がって彼女ノド奥に硬くなりつつあるイチモツをくわえ込ませて、頭を掴んで振りました。

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従順に従う彼女。服も殆どそのままに後ろを向かせて、パンツを少し下げて彼女の濡れ具合を確認しました。
彼女の女性器はすでに愛液で溢れており、愛撫の必要はなさそうだと判断し、そのままお尻を突き出させました。
彼女の吐息が荒くなっているのがわかります。彼女はこうやって強引に激しく陵辱されることを望んでいるのです。
わたしはナマのイチモツを彼女の膣に突き立てました。
はぁっ!!っと身悶えして快感と苦痛を同時に味わう彼女に対し、無遠慮に腰を振り、彼女が乱れていく様をたっぷりと楽しみました。

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みるみる肌は紅潮し、自力では立てない程快感に支配される彼女。
お尻を数回叩いたり掴んだりすると彼女は全身をビクッと跳ね上げ、その度に息が荒くなりながらも、決して私のイチモツから離れようととはしませんでした。
私は彼女からイチモツを引き抜き、口に入れさせてたっぷりと射精しました。
彼女は一滴漏らさずそれを飲み込んでから、私にそっと抱きついてきました。
これはまだ楽しめる。
そう思い。彼女に服を脱ぐように指示し、少し萎えた私のイチモツを丁寧に愛撫して再び勃起させるように指示しました。
手と口を上手につかい、献身的に私を喜ばせる彼女。私はみるみるうちに再度勃起し。ホテルのシャワーへ場を移しました。

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ガラスに手をつかせて、激しく再び後ろから攻めました。
ガラス越しに見える私のカメラに興奮しガラスに押し付けられている状況に彼女絶頂が近いことを悟りました。
「ドコに欲しい?」じつは、これがSEXして最初に発した言葉でした。「そのまま…中に…」力なく答えた彼女の中に2回目の射精をそそぎ込みました。
体も拭いてもらい、私は終始満足して終わることができたのですが、果たして彼女のM性には十分な快感を与える事ができたのでしょうか…。
そういえば正面から挿入することを忘れていました…。いつか、また手合わせ願いたいものです。


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